貨物利用運送業許可・登録サポート 東京都・神奈川県を中心に一都六県のお客様に対応いたします。

貨物利用運送事業でお困りではありませんか?

これから貨物利用運送事業をはじめたい、すでに貨物利用運送事業を営んでいて二種から一種へ変更したい、各種変更手続きをしたい、貨物利用運送事業の合併や分割をしたい、荷主さんから許可・登録をするよう頼まれた、といったことでお困りではないでしょうか

忙しくて手続きの時間が取れない

これから貨物利用運送事業をはじめようとする方の中には、平日の昼間を忙しく過ごしている方がたくさんいらっしゃいます。

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特に開業と同時の手続きですと、他にもやらなければいけないことが山積みで、面倒な書類収集や書類作成をする時間だけでなく、平日の昼間に役所に行く時間を取れないという事業者様も多いのではないでしょうか。

平日に何時間もかけて慣れない書類収集や書類作成をして、役所に相談に行くよりは、面倒な手続きは行政書士に任せてしまって、その分の時間を本業に回した方が結果的に得をするというケースも多いかもれません。

行政書士法人シグマでは、事業者様の負担を最小限に抑えて貨物利用運送事業登録・許可の手続きを進めます。

計画的に登録・許可の手続きを進めたい

ご自身で手続きを進めようとした結果、書類の不備などで予想以上に手続きに時間がかかってしまい、「開業スケジュールが厳しくなってきたので、ここからは最速で進めて欲しい。」というご相談を受けることが少なくありません。

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そのような状況に陥ってしまうと、こちらでリカバリーが可能なこともありますが、多くの場合では既に事業者様の当初のスケジュールでの開業が難しくなってしまっています。

そのようなことにならないためには、手続きの経験が豊富な行政書士に手続きを最初から任せてしまうのもひとつの選択肢です。

行政書士法人シグマは、手続きのスケジュール管理を得意としていますので、「スケジュール通りに手続きを進めたい」という事業者様はぜひご相談ください。

許可・登録後の手続きが不安

貨物利用運送事業者様にとっては、許可・登録をした後が本番ですが、ひとたび事業が始まってしまうと許認可の維持や管理までなかなか手が回らないという方も多いのではないでしょうか。

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私たちにご相談いただく事例としましては、「役員や営業所の変更の手続きをしていない。」「毎年の報告書の提出をしていない。」「輸送モードが許可・登録のときから変更されているのに手続きをしていない。」「契約している運送業者に変更があったのに手続きをしていない。」など、本来必要となる手続きが漏れてしまっているケースが多いです。

そのような許認可の維持・管理が上手くいっていないと、最悪の場合には行政処分を受けてしまう可能性もあります。

行政書士法人シグマでは、それら許認可の維持・管理に関する手続きのサポートはもちろんのこと、継続的に事業者様の許認可管理をサポートするサービス「しぐま365」も提供しておりますので、許可・登録後の許認可の維持・管理が不安な事業者様はぜひご相談ください。

お問い合わせは東京03-5843-8541、神奈川044-322-0848まで。  

行政書士

行政書士阪本浩毅
代表行政書士:阪本浩毅

行政書士内藤香織
行政書士:内藤香織

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